**FAXプレビュー｜ブラウザで受信イメージを確認できる無料ツール**

> 書類の写真を読み込むと、受信側のFAX機が印刷するのと同じ見え方で表示します。1,728画素幅の1ビット白黒、標準画質とファイン画質に対応。ブラウザ内で動作します。

Source: https://faxvio.com/ja/tools/fax-preview/ · language: ja · updated: 2026-10-11

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**無料ツール** · ブラウザ内で動作し、何もアップロードされません

# FAXプレビュー：受信側のFAX機が印刷する見え方を確認する

FAX機は、1つ1つの点を黒か白かのどちらかで印刷し、中間の色は出せません。書類の写真を読み込むと、このプレビューがFAXの解像度で描き直します。薄い署名や蛍光ペンの線に、ページを使う前に気づけます。

書類の写真をここにドロップするか、ファイルを選択 JPG、PNG、WebP、GIF · このタブ内で読み取り、アップロードされません

画質 標準 · 1 mmあたり 8 × 3.85（≈204 × 98 dpi） ファイン · 1 mmあたり 8 × 7.7（≈204 × 196 dpi）

白黒への変換方法 誤差拡散（Floyd–Steinberg法） しきい値（50 %を境に黒か白）

コントラスト 0 影の入った写真は上げ、細い線がつぶれるときは下げてください。

![読み込んだページ（送信前の状態）]()

*描画したサンプル：黒の印字、青い署名、鉛筆のメモ、黄色の蛍光ペン、薄い透かし。実際のページの写真をここにドロップしてください。*

*受信側のFAX機が印刷する見え方：走査線1本あたり1,728個の点が並び、1つ1つが黒か白です。標準とファインを切り替えて、粗い走査線が小さな文字や細い線に何をするかを確かめてください。*

**1728 × 2246 画素** · ファイン · 約3.88メガピクセル · 誤差拡散

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何もアップロードされません。写真はこのタブ内のcanvasで読み取られ、ITU-T T.4の走査線1,728画素に合わせて拡大縮小され、輝度に変換されたあと、選んだ方法で1つの点につき1ビットに落とされます。

## FAX機は、実際には何を印刷しているのですか？

グループ3のFAXのページは点の格子で、どの点も黒か白のどちらかです。あらゆるFAX機とFAXサービスが実装している標準規格のITU-T勧告T.4は、走査線を215 mmあたり1,728画素と定めています。1 mmあたり8画素、約204 dpiにあたります。縦方向には、日常的に使われる2つの解像度があります。標準は1 mmあたり3.85本（1インチあたり約98本）、ファインは1 mmあたり7.7本（1インチあたり約196本）です。1 mmあたり16 × 15.4のスーパーファインは任意の規格で、ほとんど使われません。どの規格にも、グレーの階調はありません。点はオンかオフのどちらかで、ファイン画質のA4の1ページは、1,728 × 約2,287個の点でできています。

このツールが描くのは、その格子です。読み込んだ写真を1,728画素の走査線に合わせて拡大縮小し、選んだ画質でページが何本の走査線になるかを求め、Rec. 601の輝度の重みで各画素を明るさに変換します。そのうえで、FAX機がすべての点に対して行う唯一の判断、つまり黒か白かを決めます。結果は、印刷されるページの縦横比で表示されます。標準の走査線はファインの2倍の高さで、受信側の機器もそのように印刷するからです。

## ページの写真は、FAXで送るとなぜ見え方が変わるのですか？

FAXを通ると、ページには3つのことが起こります。3つとも、プレビューで確認できます。1つめは解像度が下がることです。スマートフォンのカメラは、1ページを横幅数千画素で撮影しますが、FAX回線が運べるのは1,728画素で、標準画質では縦方向が1インチあたり98本しかありません。そのため、文字の縦の縁は階段状になり、小さな文字の中の空きがつぶれ始めます。2つめは色とグレーが失われることです。すべての点がしきい値と比べられるので、青い署名は黒になり、薄い鉛筆の線は白と判定されて消え、黒い文字の上に引いた蛍光ペンは全体の暗さがしきい値のあたりになります。蛍光ペンで線を引いた語が、黒い帯になって届きやすいのはこのためです。3つめは、T.4とT.6で定められたランレングス符号、つまりModified Huffman、Modified READ、Modified Modified READで画像が圧縮されることです。これらは同じ点が続く長さを符号にします。きれいな文字のページはよく圧縮されて1分もかからずに送れますが、点を散らした写真は短い点の連なりが何千も続き、何倍も時間がかかることがあります。これは[送信時間の計算ツール](https://faxvio.com/ja/tools/fax-transmission-time/)が扱う内容です。

FAXが原因ではない問題が、写真そのものにあることもあります。斜めから撮影したページは、拡大縮小が不均一になります。ページの半分にかかった影は、その半分をしきい値より暗くして黒く塗りつぶします。低画質で保存したJPEGは、文字のまわりにブロック状のノイズを生み、点を散らす処理がそれをそのままノイズとして再現します。このツールのコントラストのスライダーは影のある写真のためにあります。斜めの撮影には、Faxvioアプリの書類カメラが対応します。ページの縁を見つけて、これらの処理の前に写真を平らに補正します。

## 標準とファインのどちらを選べばよいですか？

相手の機器が対応していれば、ファインです。1990年代以降に作られたFAX機のほとんどが対応しています。横方向の解像度はどちらも1 mmあたり8画素で同じです。違いは縦方向だけで、1 mmあたり3.85本と7.7本です。下の図は、文字の縁の1平方ミリメートルが、その違いでどう変わるかを示しています。標準では、走査線1本が約4分の1ミリメートルの高さで印刷されるため、8ポイントの文字の横線が走査線1本分になることもあり、斜めの縁ははっきりとした段差になります。ファインでは点が正方形に近く、小さな文字も形を保てます。

***同じ斜めの縁を、1平方ミリメートルの中で2つの画質で比べた図。**標準は走査線の数が半分なので、1本ずつが2倍の高さで印刷され、縁は8つの粗い段差になります。ファインでは、点が正方形に近いまま保たれます。ITU-T T.4の1 mmあたり8画素、3.85本または7.7本という値から描いています。このページへのリンクを付ければ、自由に再利用できます*

*ITU-T T.4が定めるFAXの解像度*

| 画質 | 横：画素数/mm | 縦：走査線数/mm | おおよそのdpi | A4の1ページ（297 mm） |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 標準 | 8 | 3.85 | 203 × 98 | 1,728 × 1,143画素 |
| ファイン | 8 | 7.7 | 203 × 196 | 1,728 × 2,287画素 |
| スーパーファイン（任意） | 16 | 15.4 | 406 × 391 | 3,456 × 4,574画素 |

行数は、297 mmに1 mmあたりの走査線数を掛け、もっとも近い走査線に丸めた値です。スーパーファインはT.4では任意で、両方の機器が対応している場合にだけ取り決められます。

画質は、送る側だけで決められるものではありません。ITU-T T.30で定められたハンドシェイクの間に、受信側の機器が受け入れられる内容を伝え、送信側が双方に共通するもっとも高い画質を選びます。新しい機器どうしならファインで送られ、片方が古い機器だったり回線の状態が悪かったりすると標準に下がります。相手の機器がわからないときは、標準でページを確認してください。標準で読める書式なら、どの機器でも読めます。

## 誤差拡散としきい値のどちらが適していますか？

しきい値は、1ビットにするためのもっとも単純な方法です。中間のグレーより明るい画素はすべて白、暗い画素はすべて黒にします。文字や罫線、線画には、これが適しています。もともと白地に黒だからで、しきい値なら縁がくっきり保たれます。弱点はグレーのものです。薄い鉛筆のメモは白と判定されて完全に消え、影のかかった部分は黒と判定されてかたまりになります。

誤差拡散は、解像度と引き換えに階調を再現します。Robert FloydとLouis Steinbergが1976年に発表したFloyd–Steinberg法も、各画素を黒か白に決めます。ただし丸めの誤差を近くの画素に引き継ぎます。右隣に16分の7、残りは下の行へ配ります。そのため、中間のグレーの領域は市松模様のように出力され、1つ1つの点はグレーでなくても、平均の暗さは正しくなります。写真、グレーの署名、鉛筆のメモの薄い部分は、点の模様として残ります。代わりに、文字の縁に少しノイズが乗ります。また、点を散らした領域は短い点の連なりが何千も続くため、圧縮の効率が悪くなり、送信に時間がかかります。ほとんどのFAX機とFAXサービスは、標準で誤差拡散を使っています。このツールも同様で、文字だけのページ向けにしきい値も選べるようにしています。

*しきい値と誤差拡散の違い*

| ページ上のもの | しきい値 | 誤差拡散 |
| --- | --- | --- |
| 文字と罫線 | 縁がくっきり保たれる | 縁に少しノイズが乗る |
| 薄い鉛筆の線 | 白と判定され、消える | 点の模様として残る |
| 写真と網掛け | 黒いかたまりになる | 点の濃さで階調が残る |
| 印鑑 | 濃いと黒くつぶれ、薄いと消える | 輪郭は残るが、印面の細部は読めない |
| 送信にかかる時間 | 短い | 長くなりやすい |

## 印鑑や細かい漢字は、白黒にするとどうなりますか？

日本の書類には、氏名の横や上に押された印鑑や、画数の多い漢字がよく含まれます。この2つは、FAXで読みにくくなる代表的な例です。理由は、ここまでに説明した仕組みで説明できます。

朱肉の赤は、輝度に換算すると中間のグレーより暗くなることがよくあります。濃く押された印鑑は、しきい値で黒くつぶれ、印面の中の細い線が1つのかたまりになります。反対に、朱肉が薄かったり、かすれたりした印鑑は、白と判定されて消えます。誤差拡散を選ぶと、薄い印影も点の模様として残りますが、細かい篆書体の字は、点の模様の中では読み取れません。印鑑が氏名や日付の上に重なっていると、その文字も一緒に黒いかたまりに飲み込まれます。印鑑は、文字と重ならない位置に、はっきり押してください。このプレビューのサンプルページにある赤い「受付済」の枠が、その確認に使えます。

細かい漢字では、画数の多さが問題になります。横線が何本も並ぶ字は、標準画質では隣り合う線の間の空きがつぶれやすく、小さな文字ほど判読しにくくなります。ファインにすれば縦方向の解像度が2倍になり、線の間の空きが残りやすくなります。氏名や住所、金額のように読み違えが許されない部分は、大きめの文字で、はっきりと書いてください。ファインに対応していない機器へ送ることがわかっている場合は、標準のプレビューでその部分を確認してください。

どちらの場合も、しきい値と誤差拡散を切り替え、ファインと標準を切り替えて、印鑑と細かい文字がどう変わるかを自分の目で確かめられます。写真に撮った実際の書類を読み込み、印影の部分と小さな漢字の部分を見比べるのがいちばんの近道です。

## FAXで読める状態にページを準備するには

- **白い紙に黒いインクで書く。**青いインクは保たれますが、鉛筆、薄いグレー、色付きのインクは消えることがよくあります。サンプルページでは、標準画質で鉛筆のメモが消える様子を確認できます。
- **10ポイント以上の文字にする。**1インチあたり98本では、8ポイントの「e」は中の空きを2本の線で表します。11ポイントか12ポイントなら、どちらの画質でも読めます。
- **平らに、影を入れず、正面から撮る。**ページを机に置き、光を背にして真上から撮影するか、書類スキャナーのモードでページを平らにします。ページにかかった影は、FAXが半分黒くなって届くいちばん多い原因です。
- **コントラストを高くし、写真は避ける。**ページ上の写真は、よくても点の模様になります。どうしても送る必要があるときは、大きく印刷してください。グレーの背景や透かしは、ノイズやかたまりになります。
- **蛍光ペンは使わない。**黒く塗りつぶされ、文字も一緒に読めなくなります。代わりに余白にチェックを付けてください。
- **ページの上端をあけておく。**送信側のサービスは、すべてのページの上端の数ミリメートルに、日付、時刻、発信元の番号、ページ数をヘッダー行として印字します。そこにある見出しは、上から重ねて印字されます。
- **標準で確認する。**1インチあたり98本で読めるページなら、どの機器でも読めます。

## FAX機が、ページに付け加えるもの

自分では描いていない2つのものが、ページと一緒に届きます。送信側は、すべてのページの上端に、日付と時刻、発信元の番号、ページ数を載せたヘッダー行を印字します。形式は 06-SEP-2026 09:29 FROM: +1 719 771 0496 P.1 のようなものです。米国では、連邦の規則ですべての送信者に義務づけられており、FAXサービスは、法律が適用されるかどうかにかかわらず印字します。受信側の機器によっては、ページの下端に、受信した時刻と回線を示す2つめのスタンプを付け加えます。また、2台の機器が誤り訂正モードを取り決めている場合、つまりページをブロックに分けて送り、受信側が復号できなかったブロックを再送するT.30のオプションが使われている場合は、ページは送ったとおりに届きます。それがないと、ノイズの多い回線では走査線が1、2本乱れ、受信側の機器がそれを筋状の乱れとして印刷することがあります。

## このプレビューとFaxvioアプリの関係

Faxvioアプリは、同じ変換をすべてのページに対して、送信する前に行います。ページをスキャンするかPDFを取り込むと、アプリはそれをFAXの解像度の1ビット画像に変換し、番号を入力する画面に進む途中で、「受信イメージ」として表示します。確認した内容が、そのまま相手先の機器で印刷されるので、薄い署名は、まだ何も消費していない段階で見つかります。このブラウザのツールは、同じ考え方を1枚の写真に対して行います。アプリを開く前にページを確認したいときや、別の方法で送るつもりのページを確認したいときに使えます。アプリができること、できないことの詳細は、[ホームページ](https://faxvio.com/ja/)にあります。

*ページ上の要素ごとの、FAX送信後の見え方*

| ページ上のもの | 標準：1インチあたり98本 | ファイン：1インチあたり196本 |
| --- | --- | --- |
| 12ポイントの黒い文字 | 読める | 読める |
| 8ポイントの黒い文字 | ぎりぎり読める — 文字の中の空きが埋まる | 読める |
| 青インクの署名 | 細い線が途切れる | ほぼ保たれる |
| 鉛筆のメモ | 消える | ぎりぎり読める |
| 写真 | 黒いかたまり、または点の模様 | 粗い点の模様 |
| 文字の上の黄色い蛍光ペン | 黒く塗りつぶされ、文字が読めなくなる | 黒く塗りつぶされ、文字が読めなくなる |
| 薄いグレーの透かし | 消える、または黒いかたまりになる | 消える、または黒いかたまりになる |
| 罫線と枠 | 読める | 読める |
| 濃い朱肉の印鑑 | 黒くつぶれ、印面の細部は読めない | 黒くつぶれるが、輪郭は残る |
| 薄い朱肉の印鑑 | 消える、または点の模様になる | 点の模様として残る |

典型的なページを、中間のグレーを境にしたしきい値と、Floyd–Steinberg法の誤差拡散で描画した結果にもとづく、定性的な評価です。影のある写真や斜めに撮った写真では、どの行でも結果が悪くなります。

## まとめ

FAXは黒と白の点の格子です。ITU-T T.4では、走査線1本あたり1 mmに8個、1,728個の点が並び、縦は標準画質で1 mmあたり3.85本、ファイン画質で7.7本です。黒と白の中間はありません。ページ上のグレー、色、小さなものは、しきい値で1つ1つの点ごとに決まります。鉛筆が消え、蛍光ペンが黒くなり、標準画質で8ポイントの文字がつぶれるのはそのためです。濃い朱肉の印鑑が黒くつぶれ、薄い印鑑が消えるのも同じ理由です。相手の機器が使いそうな画質でプレビューし、10ポイント以上の黒いインクで書き、影を入れずに平らに撮影し、送信側のヘッダー行のためにページの上端をあけておいてください。Faxvioアプリは、ページを使う前に、すべてのページをこのように表示します。

## すべてのページを受信イメージで確認してから送る

Faxvioは、スキャンした各ページを、送信する前にFAXの解像度の1ビット白黒で表示します。確認した内容が、そのまま相手先の機器で印刷されます。支払いはページ単位で、サブスクリプションはありません。最初の1ページは無料です。

[ダウンロードはApp Store](https://apps.apple.com/app/apple-store/id6808320984?pt=127157325&ct=seo_site&mt=8) Android 近日公開Google Play

## よくある質問

読み込んだページは、どこかにアップロードされますか？

いいえ。画像はこのブラウザのタブの中で読み取られ、canvas上で描画されます。このページにはサーバーがなく、送る先もありません。タブを閉じれば、画像は破棄されます。

実際のFAXは、どの画質で送られますか？

2台のFAX機が互いに取り決めます。ITU-T T.30で定められたハンドシェイクの間に、受信側が対応できる内容を伝え、送信側がその中でもっとも良い組み合わせを選びます。ファインに対応した機器どうしならファインで送られ、片方が古い機器の場合は標準に下がります。相手の機器がわからないときは、標準で確認してください。

蛍光ペンの黄色が、なぜ黒い帯になったのですか？

FAXには色も中間のグレーもないからです。白い紙の上の黄色は明るく見えますが、黒い文字の上に蛍光ペンを引いた部分は、全体の暗さがしきい値のあたりになります。機器が点ごとに黒か白かを決めると、その領域と下の文字がひとつの黒いかたまりになります。蛍光ペンの代わりに、余白に鉛筆でチェックを付けてください。

ファインのプレビューのほうが、標準より縦に長く見えるのはなぜですか？

長くはなっていません。どちらも印刷されるページの縦横比で表示しています。標準の走査線は1ミリあたり3.85本、ファインは7.7本なので、標準では1本の線が2倍の高さで描かれます。2つの違いは、ページの大きさではなく、文字の横向きの縁がどれだけ粗く見えるかにあります。

PDFもプレビューできますか？

このツールでは使えません。ブラウザ内のツールが読み取れるのは画像だけです。ページをPNGまたはJPGに書き出すか、PDFを読み込むとすべてのページを送信前に「受信イメージ」として表示するFaxvioアプリで開いてください。

アプリは、点を散らした画像としきい値の画像のどちらを送りますか？

アプリは、各ページをFAXの解像度の1ビット画像に整え、その画像をそのまま送信前に表示します。確認した内容が、そのまま送信されます。このブラウザのツールは、アプリを開く前に1枚のページを確認できるように用意したものです。

## 関連ページ

- [送信しても読める送付状を作る無料ツール](https://faxvio.com/ja/tools/fax-cover-sheet/)
- [標準画質とファイン画質で、1ページにかかる時間無料ツール](https://faxvio.com/ja/tools/fax-transmission-time/)
- [ページごとのFAX料金を計算する無料ツール](https://faxvio.com/ja/tools/fax-cost-calculator/)
- [通信網がダイヤルする形で送信先の番号を書く無料ツール](https://faxvio.com/ja/tools/fax-number-format/)
- [Faxvioアプリと「受信イメージ」ホーム](https://faxvio.com/ja/)
- [4種類のページパック、サブスクリプションなし料金](https://faxvio.com/ja/pricing/)

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